@ito2

はじめまして、中川大輔です。

これからあなたに

「新時代の通貨革命」とは何か?
「仮想通貨はこれからどうなるのか?」
「従来のICOではなくITOとは何か?」

などについて詳しくお伝えしていきます。

現在、私は世界180ヶ国に75万人の会員を有する、世界最大級のコスプレ・プラットフォームを運営しております。

7年前から運営をスタートさせ、現在は月間200万人・1200万PVが集まる巨大メディアに成長することができました。

集まるアクセスの4分の3は海外からで、日本以上に海外からも注目されています。

また、毎日のように世界中からハイクオリティの写真がアップロードされており、その数は650万枚を超えます。

CCNというコスプレイベントも毎年開催しており、コスプレ業界の一大イベントである、「コミックマーケット=通称コミケ」にも毎年のように出させて頂いております。

また、弊社のプロジェクトを「月刊仮想通貨」「ICOマガジン」などの雑誌、BS放送の「仮想通貨NEWS」などで取り上げて頂きました。

数ページに渡って、私と弊社で運営するコスプレ・プラットフォームが特集されています。

おかげさまで多数のイベントにも出展させて頂き、先日はパシフィコ横浜で開催された「ブロックチェーンカンファレンス」でも登壇しました。

こうして雑誌やメディア、イベントなどに登壇して、お話させて頂く機会が多いのは、当然のことながら私の話や、弊社のビジネスを信用して頂いているからです。

昨今の仮想通貨業界を見ていると、ウソや怪しい話が蔓延しており、多くの方が仮想通貨やICOに対して懐疑的な見方をしています。

これは事実として、私自身も現場で感じていることです。

実際、ICO業界だけを見ても「100倍、1000倍に資産が増えます」などの煽り文句や「上場確定」といった誇大広告が目立ちます。

それらの仮想通貨がその後どうなったのかは火を見るより明らかです。

このような背景が2016年〜2018年まで続き、市場の熱も一気に冷え込んでいきました。

しかし、私はまだまだ仮想通貨は黎明期で、むしろこれから更に発展していくと考えています。

「仮想通貨バブルは終わった」

今では様々な場所でこのように嘆く人が増えました。

しかし、私は大きな間違いだと考えています。

むしろ、仮想通貨市場には、これからさらに大きな波が生まれると予測しています。

理由は2つです。

ある専門家によると、仮想通貨は「ドットコムバブル後のNASDAQと似ている」と言われます。

ドットコムバブルとは、2000年初頭にあったインターネット関連企業の株価高騰のバブルです。

今や私たちの生活に欠かせない、AmazonやGoogleといった企業はドットコムバブルの波に乗って急激に成長していきました。

しかし、バブル崩壊後、高騰した株価は100分の1以下に下がり、市場は一気に冷え込みました。

が、今はどうでしょうか?

Amazonは長い期間をかけて、世界トップの企業にまでのし上がり市場価格1兆円を達成しました。

下の図をご覧頂くと分かりますがAmazonやGoogleのように、バブル後の崩壊、その後の急激な成長曲線と仮想通貨バブルは極めて類似しています。

よって私たちは、仮想通貨市場はこれからさらに飛躍していくと予測しています。

また、国内でも仮想通貨を社会インフラ化する波もきています。

国内ではSBIホールディングスを始めとする金融機関がアメリカのリップル社と提携して本気で日本の金融システムを変えようとする動きもあります。

SBIグループはすでにデジタル通貨等の発行プラットフォームで「Sコインプラットフォーム」に取り組んでおり2025年大阪万博での決済プラットフォームとしての活用を目指しています。

その他、日本の大手銀行も独自コインの発行を発表しており、今後は私たちの生活に欠かせない社会インフラになっていくと考えています。

特に2019年は「キャッシュレス元年」とも呼ばれ都内では「現金お断り」のお店も増えているくらいです。

この流れはさらに加速していき今後、仮想通貨は私たちの生活に当たり前のように溶け込んでいくでしょう。

恐らく、あなたも仮想通貨やICOプロジェクトの様々な動画をご覧になっていると思います。

仮想通貨のセミナーなども頻繁に開催されイベントやカンファレンスなどもあります。

私もそうしたイベント等によく足を運びますし動画を通じて他のプロジェクトを見る機会もあります。

その度に感じるのですが、ウソや誇大広告が蔓延し過ぎです。

「上場確定!」

「○○に上場します!」

「100倍確定!」

といったウソや妄想話がそこら中に蔓延し、なけなしの資産を投資して損を出す投資家は少なくありません。

また、残念ながらコインの販売をしている方々の多くは、ただコインの斡旋をしている業者です。

このような業者はコインを斡旋し、一部の報酬を頂くだけですので、最悪のケースは逃げることができます。

でも私は、それはフェアではないと思います。

私は彼らと同じように見られたくありませんので、顔も本名も会社名も出して、すべて公開しようと思いました。

偽名を使うなんてありえないですし、ウソをついて投資家の方々を騙すなんて絶対にしたくありません。

もちろん、今の時点から「私のすべてを信用してください!」なんてことは言いません。

今はまだ半信半疑でも結構ですので、まずは届く動画やメールなどをしっかり見て、私たちのプロジェクトを吟味してください。

私たちは7年前からコスプレ・プラットフォームの構築を始め、現在は世界180ヶ国に会員数75万人、月間1200万PVを集めるまでに成長しました。

また、これまでマーケティングコストをほとんどかけず、会員数75万人、月間1200万PVを集めることに成功しました。

これがその証拠です。

国内・海外のベンチャーキャピタル(VC)や機関投資家から出資や売却の打診も頻繁に来るほど世界最大級のプラットフォームになったと自負しています。

また、「Facebook」や「テレグラム」「Weibo」のフォロワー数も増え続けており、世界中から数十万人のフォロワーも集まっています。

そして、私たちはすでに世界各地のブロックチェーンカンファレンスやコスプレイベントにも出展しております。

カンファレンスでは多くのコスプレイヤーが集まり、日に日に世界中の投資家からの期待の声が高まっています。

日本に住んでいると実感がありませんが、世界から見た日本はアニメやゲームの印象が強いです。

「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」「スーパーマリオ」「ワンピース」「キャプテン翼」などは世界各国で翻訳、アニメ放送されています。

総務省もこんなデータを発表しています。

こちらは放送コンテンツの海外輸出額の推移ですが、アニメだけが突出して伸びているのが分かります。

また、一般社団法人日本動画協会が発表した「アニメ産業レポート2018」によると日本アニメ産業の市場規模は2兆1527億円に達したという統計もあります。

2017年の日本の新聞社全92社の総売上(不動産事業なども含む)が、1兆7122億円規模であることを考えると、アニメ市場が持つポテンシャルが想像以上であることが分かるはずです。

このような背景もあることから、2016年のリオ・オリンピックの閉会式では安倍総理がマリオの姿で登場して話題になりました。

過去最高のメダルを獲得したリオ・オリンピック。
閉会式では安倍総理がサプライズで登場して会場を沸かせました。

世界からは賛否両論ありましたが、それでも一国のトップがコスプレをしてオリンピックの閉会式に登場したことは「アニメやゲームは日本の文化である」と捉えていいということでしょう。

日本が世界にアピールできる、重要な文化であると私も考えています。

そして、ここ数年で秋のイベントとして日本でもすっかり定着したハロウィン。

9月に入ると「お菓子」や「おもちゃ」「仮装グッズ」などが店頭に並び始めます。

飲食店ではハロウィン限定のメニューが並んだり、コスプレをしている人限定のイベントなども盛んです。

日本におけるハロウィン市場も拡大を続けており、一般社団法人「日本記念日協会」のデータによると、2017年のハロウィン市場規模は1305億円とバレンタインデー市場の1385億円に迫る勢いです。

ハロウィンが流行した理由はいくつかありますが、大きな要因としてはSNSがあります。

「Facebook」や「インスタグラム」では日々、様々な情報が発信されていますが、ハロウィンでコスプレをして発信することでプライベートが充実した人生を送っている人に見えます。

また、コスプレの地位向上も要因としてあります。

コスプレと聞いて嫌悪感を抱く人は今はほとんどいないと思われます。

マンガやアニメといった「オタク文化」が今や一般にも知られてきたために、そのキャラに扮するコスプレも1つの文化として受け入れられてきているのです。

一般的には「コスプレのイベント=ハロウィン」と考えられる方が多いと思います。

しかし、実はコスプレイベントは、世界中で年間3000以上、毎日のように開催されています。

私たちの知らないところでこのような大小様々なイベントが開催されています。

上海の調査会社「CRI」の推定によると、世界中のコスプレ愛好家が2017年にコスチュームに費やした総額は約2兆円(178億ドル)を超えます。

衣装は実際のコスプレ愛好家が費やす費用の一部なので、その他のイベント参加費、物販などをあわせると、総額10兆円を超える巨大市場になります。

また、この数字は年々右肩上がりに伸びており、今後さらなる拡大が見込まれています。

さて、ここからは本題でもある「ICO」についてお話したいと思います。

そもそもICOとはデジタル通貨の割当のことで、資金調達をしたい企業が実施するものです。

IPO(新規株式公開)とは異なり、企業は株式の代わりにトークンを発行します。

トークンとは、企業・個人よりブロックチェーン上で発行された独自コインのことで、広くは「商品券」なども含まれます。

格付け会社「DigRate」の最新データでは、2018年には約1200件のプロジェクトがICOに成功して、約198億ドルを調達しました。

しかし、無事に資金調達に成功したのは半分で、残り半分のプロジェクトは詐欺または資金調達に失敗しているというデータがあります。

この流れは日本市場でも同様に見られ、多くのICOが実施されたものの上場後に大きく価格割れを起こしており、100分の1、1000分の1になっているケースも散見されます。

特定の取引所の固有名詞を出して、上場確定と謳うプロジェクトもありました。

本来、このような行為はルール違反です。

また、100倍や1000倍確定なども、明らかな誇大広告です。

このような「夢物語プロジェクト」が乱立したことで、Facebookをはじめとするメディアでは仮想通貨やICOの広告規制に踏み出しました。

本来、仮想通貨は生活を便利で豊かにするものであります。また、企業の死活問題でもある資金調達を速やかに行い、恵まれない地域の社会インフラになるためにあります。

しかし、プロジェクトの運営側の私利私欲のためだけにICOを実施して、資金調達後すぐに頓挫するケースも多々ありました。

ざっとあげただけでも、これだけのICOが実施され、現在は大幅に価格が下落しています。

私はICOのすべてが悪だとは思いません。

私たちも大真面目にプロジェクトに取り組んでいますし、同じように真剣にプロダクトを開発して、ICOで資金調達を行い、社会貢献を考えている仲間もいます。

しかし、現時点で何の実績もなくプロダクトも何もない中でICOを実施して、資金を調達することだけを考えている悪意ある人もいます。

ICOであれば第三者を介さずに巨額の資金を調達することも可能です。

また、ICOを実施することでメディアに取り上げられ、国内・国外に認知が広がるのもメリットの1つです。

その一方で、悪意を持ってお金儲けのためだけにICOを行うプロジェクトもあります。

何も実態がなくグレーな領域ではありますが、詐欺まがいな案件もあるので注意が必要です。

でも、何を基準にすれば本物のICOとブラックICOを見極められることができるのでしょうか?

そもそも原因は、仮想通貨市場が全体的に下落しているのも影響しています。

が、本当の原因は別のところにあります。

私はこれまでに数々のICOをリサーチして「ICO割れ」を起こす原因を見出すことに成功しました。

それが、以下の4つです。

多くのICO割れしているプロジェクトに共通している要因は、この4つです。

そもそもプレセール時に安売りしすぎると、当然、これらは「売り圧」になります。

たとえば、ボーナスで50%、100%など、ありえない数字で還元するプロジェクトもあります。

これらのボーナスは当然、市場ですぐに売られていきます。

すぐに売られるので、その売りにつられて他の投資家も次々と売り始めます。

この負の連鎖が価格破壊を起こして、結果としてICO割れの原因となるのです。

私たちは誰にでも参加してほしいわけではありません。また、マーケットメイクをしていく上で安売りするメリットは投資家側にも我々側にもないと考えています。

日本は島国ですし、言語の壁もあるので、あらゆるサービスは日本国内しか見ておりません。

日本がガラパゴスと呼ばれる所以はここにあります。

かつてはものづくり大国として世界から称賛されていた時代もありましたが現在はアジアトップの座を中国に明け渡しました。

しかし、コスプレ業界は、言語の壁がなくボーダレス展開できる市場です。

実際、私たちが運営するコスプレ・プラットフォームには世界180ヶ国に75万人のユーザーがおり、その4分の3が海外の方々です。

アジアだけでなくヨーロッパ・南米など文字通り、世界各地におります。

彼らは日本のゲームやアニメが好きで、日本の文化を愛してくれています。

たとえコインがあったとしても、それを使える場所がなければ、コインの価値はないに等しいです。

ユーザーが集まるプラットフォームがあり、そこにブロックチェーンを実装してコインを流通させるからこそ価値が生まれます。

多くのICOプロジェクトは、資金を調達してからプラットフォームを作るケースが多いです。

しかし、プラットフォームを構築することは簡単ではありません。

それは私たちも7年間かけて経験したのでプラットフォームを構築することの難しさは誰よりも理解していると自負しています。

また、プラットフォームがないので、当然ながらユーザーもおりません。

コインを利用するユーザーがいなければ、当然、コインの価値もないに等しいです。

運営側の妄想だけでコインを開発し、ICOを実施して資金調達するのは、果たして正しい動機でしょうか?

私はそうは思いません。

私たちも当初から仮想通貨の導入を考えていたわけではありません。

コスプレのプラットフォームを構築してユーザーに楽しんで頂くためだけにこれまで7年の歳月をかけて運営してきました。

その結果、世界180ヶ国に75万人のユーザーを集め、彼ら、彼女らに、より快適に楽しんでもらうために仮想通貨の導入を決めたのです。

繰り返しますが、これらのプロダクトは、これから構築していくのではありません。

すでに完成された「プロダクト」「プラットフォーム」「ユーザー」がいる中で、次のフェーズに進んでいくためにInitial Talent Offeringを実施するのです。

以上の4つの特徴を忘れないようにして下さい。

つまり、シンプルに分かりやすく言えば「実態のないプロジェクトには投資しない」ということです。

セール時から50%ボーナス、100%ボーナスなど、どう考えても売り圧になることが分かっています。

それでもボーナスで売り出すということは、最初からプロジェクトを頓挫させることが目的と思われても仕方ありません。

また、狭い日本市場だけをターゲットにしているものも、今後、伸びていったとしてもアッパーが限られます。

つまり、ICOによって資金を調達したあとに、プロダクトやプラットフォームの開発をしたり、ユーザー開拓をしていくプロジェクトは要注意だという事です。

なんとか上場できたとしても、これらの要因が背景にあり価格割れを起こしてしまうのです。

私たちは上場がゴールではなく、上場がスタートだと捉えています。

よって、プレセール時から安売りせず、これまで一部の投資家の方々だけにご案内してきました。

私たちは誰にでもITOに参加してほしいわけではありません。

このプロジェクトの主役は、私たち運営側ではなくコスプレイヤーたちです。

コスプレイヤーや仮想通貨を活用して、ファンの方々や彼女たちのグッズや写真集の購入、イベント開催などをボーダレスに行えるようになるのがInitial Talent Offeringの目的です。

なので、私たちはICOではなくITOと呼んでいます。

「Initial Talent Offering」とはタレントを応援するコインです。

このようなプロジェクト理念に共感してくれる人にだけITOに参加して頂いております。

仮想通貨の特徴はボーダレスに世界展開できる点にあります。

海外送金の煩わしい手間を省き、時間に関係なく瞬時に送金もできます。

海外では銀行口座やクレジットカードを持てない環境下で暮らす人々もいます。

彼ら、彼女らにとって、仮想通貨はとても便利な社会インフラであり、生活を豊かにするツールです。

なので、仮想通貨の世界ではグローバル展開は必要不可欠だと考えています。

もちろん言語の壁などもありますが、私たちはコスプレという言語を超えたコミュニケーションを行うことで、更なる世界展開を仕掛けていきます。

根本的な話として、そもそもコインを利用できる場所。

つまり、プラットフォームがなければ、コインの価値はないに等しいです。

カタチだけあっても使う場所がなければ、宝の持ち腐れでしかありません。

多くのICOが失敗する原因はここにあります。

これまでに話題になったICOが上場後に暴落しているのは、プラットフォームがないからです。

しかし、私たちには「Cure World Cosplay」という世界最大級のコスプレプラットフォームがあります。

世界の12言語に対応して、毎月200万人のユーザーが訪れ、アップロードされているコスプレ写真は650万枚を超えます。

これから上場して資金調達をして、プラットフォームを作るのではありません。

すでに完成されたプラットフォームがあり、今も世界中で、たくさんの方が利用しているのです。

今後、このプラットフォームにブロックチェーンを実装してサービスの拡充・マーケットの拡大を目指します。

プラットフォーム以上に大事なものが、コインを利用するユーザーです。

そもそもユーザーがいなければ、そのコインに何の価値も生まれません。

Cure World Cosplayには、すでに75万人のユーザーがおり、これまでコストゼロでここまでのユーザーを開拓することができました。

また、今回のInitial Talent Offeringをきっかけにさらなるユーザー開拓にマーケティング費用を投資していきます。

その結果、2019年中には会員数500万人を目指し、圧倒的なコインの流動性を実現していきます。

もちろん、日本国内だけの流通ではありません。

現在すでにアクセスの4分の3は海外からのアクセスであり、世界180カ国のCure World Cosplayの会員さんと共に、全世界に普及させていきます。

改めて、あなたに約束します。

これから私たちが実施する「Initial Talent Offering」では、100倍や1000倍といった妄想ではなく、3倍〜5倍を堅実に狙って頂けます。

繰り返しますが、私たちは、上場を「ゴールではなくスタート」と捉えています。

上場して3倍〜5倍の値上がりを実現するのはもちろん、今後さらなるマーケットメイクも予定しています。

つまり、中長期的に見た際は3倍〜5倍ではなく、より一層の価格上昇も当たり前のように実現していくという事です。

もちろん、これは妄想話ではなく、Initial Talent Offeringのフェーズ2としてすでに着手しているプロジェクトもあります。

これらは少しずつ投資家の皆様にお伝えしていきます。

上場して終わりではなく、上場してからのさらなる発展を投資家の皆様と共に実現できるように私たちも真剣に考えています。

私たちは当初から国内だけでなく、世界を視野に入れて展開してきました。

7年前からプラットフォームの構築を始め、現在すでに世界180カ国にユーザーを抱えています。

こちらを見て頂くと分かると思いますが、プラットフォームに訪れるアクセスの4分の3は海外からになります。

日本はたった24%に過ぎません。

このような背景から、現在はプラットフォーム上では12言語に対応して、世界中のどの国に住んでいる方であってもコスプレを楽しんで頂ける環境を整えています。

そして、世界180ヶ国から集まるアクセスは、月間200万ユーザー、1200万PVを安定して毎月集めるまでに成長しました。

これらの数字は今も右肩上がりに伸びており、広告費なども一切使わずに日々成長を続けています。

今後、資金を投下してさらなるアクセスの流入、ユーザーの獲得を目指して、2019年内には会員数500万人まで増やすことを見込んでいます。

他のICOプロジェクトと大きく違う点として、私たちは「すでにコインを使いたいユーザー」を全世界に75万人以上、抱えています。

彼らはコスプレイヤーの写真集やグッズ販売、イベントへの参加などを、積極的に行っている方々です。

しかし、国が違えば通貨も変わります。

国によってそれぞれの事情もあり、そもそも銀行口座やクレジットカードを持っていない方々もいます。

なので、コスプレイヤーのグッズなどを買いたくても買えない方々も実際にいます。

しかし、仮想通貨を導入することで、これらの問題は解決します。

住んでいる国や地域、時間など関係なく、いつでもコスプレを楽しめる環境を今すぐに彼らは望んでいるのです。

多くの妄想ICOでは、夢物語だけを語るものの、肝心のプロダクトは何もありません。

ICOを通して、資金調達をしてからユーザー開拓・プラットフォーム構築を行います。

しかし、当然のことながら簡単な話ではありません。

むしろそんな簡単にユーザー開拓やプラットフォームの構築ができるのであれば、誰でもすぐに億万長者です。

今、世界中のベンチャーキャピタルや機関投資家が投資したくてたまらないのが、このプラットフォーム型のビジネスモデルです。

『ユーザーがいる』

『プラットフォームがある』

それだけで資本を入れたいという会社は山のようにあり、実際に私たちの元にもそのような話もきます。

私たちのプロジェクトが従来のICOとは違うという点から、すでに多くの投資家が参加してくれています。

こちらがその証拠です。

これらを見て「信じられない」と思われる方がいましたら、何も言いませんので、そっとこのページを閉じて頂いて結構です。

日本国内のみならず、世界中の投資家がITOに賛同してくれています。

もし、これがウソだったら…私は外を歩けなくなります。

本名も、顔も、会社名もすべてオープンにして、すべてがウソであれば私のビジネス人生は終わりです。

7年かけてここまでの環境を構築してきて、最後にそんなつまらないウソで人生を終わらせるなんて、よほどの変わり者以外はしないでしょう。

私は、世界中のコスプレイヤーのため、そして応援してくれている投資家の方々のためにも、このプロジェクトを成功させたいと思っています。

これは、嘘偽りのない本心です。

重要なことなので、繰り返しお伝えします。

Initial Talent Offeringは従来のICOとは違い、100倍や1000倍などの妄想話ではありません。

煽るだけの誇大広告でもなければ、夢物語のプロジェクトでもありません。

すでにプロダクトがあり、ユーザーがいて、完成されたプラットフォームもある過去のICOと比べても極めて好環境にあるプロジェクトです。

だからこそ、私たちは大真面目に上場後に3倍〜5倍を堅実に狙っていくと宣言しています。

そして、上場後から新たなステージへと進み、さらなるユーザーの獲得・マーケットの拡大を目指して、プロジェクトを進行させていきます。

Initial Talent Offeringは、単なるお金儲けの手段ではありません。

日本が世界に誇るコスプレ市場において、圧倒的なシェアと実績を保ちながら日本経済の発展のために精進していきます。

もしかしたら、あなたは、過去に実施されたICOに参加して、大切な資産をなくしてしまったかもしれません。

仮想通貨やICOに初めて取り組んでみようと考えているものの、具体的に何から始めていいか分からず、お悩みかもしれません。

また、これまで様々なビジネスに挑戦したり、他の投資に取り組まれてきたかもしれません。

その度に壁にぶつかり、頭を抱えて悩んでいたかもしれません。

でも、今回は違います。

従来のICOとは異なり、すでに完成されたプロダクトがあり、全世界に75万人のユーザーもいて、プラットフォームも構築済みです。

不安な気持ちもあると思いますが、安心して、1つ1つ取り組んでいきましょう。

あなたの人生がこれから大きく変わり、飛躍していくためのステップはこちらです。

こちらの3ステップです。

より分かりやすい説明は、改めて、動画やメール、LINEで行いますので、もし難しいと感じても安心して下さい。

2019年3月26日(火)

この日からあなたの人生は大きく変わることになります。

仮想通貨の歴史にも、新たな1ページが刻まれるでしょう。

決して忘れることのないよう、ご注意ください。

昨年に比べて仮想通貨やICOが下火になったと言えど、まだまだこれから伸びていきます。

これから立ち上がるICOプロジェクトもあるでしょう。

その時にあなたが騙されて、大切な資産をなくさないように“妄想ICO”のおさらいをしましょう。

まず、基本的な考え方として、

これからプロダクトを作る

これからユーザー開拓をする

これからプラットフォームを作る

というものは注意が必要です。

このような場合、結果として、プロダクトができたりユーザーを集めたり、プラットフォームが完成することはほとんどありません。

それらは「絵に描いた餅」であり、裏を返せば「今はまだ何もない」ということです。

これからどんな話を聞いたとしても、まずはこれらの土台がすでにあるのか?
ここを確認するようにしてください。

そもそも、なぜ価値が上下するのでしょうか?
コインが値上がり・値下がりするのは、何が原因なのでしょうか?

もしかしたら疑問に思われているかもしれませんので、その具体的な根拠について解説します。

つまり、もっとシンプルに言うと、たくさんの人が「コインを欲しい」と思えば、自ずとコインの価値は上がっていきます。

また、たくさんの人が「コインを利用」すれば、それに比例して価値も高まっていきます。

なぜ、東京都内の土地の価格は、飛び抜けて高いのでしょうか?

それも「渋谷」「銀座」「新宿」などターミナル駅の近くは特に高騰しています。

なぜか?
それは多くの人が利用するからです。

という公式はどの市場にもあてはまります。

なぜ、コインの価格が上下するのか?
なぜ、コインは値上がり・値下がりするのか?

その答えは…

ということです。

つまり…

のです。

私たちのInitial Talent Offeringが、なぜ世界中の投資家から称賛されているか?

少しずつ伝わってきましたでしょうか?

お伝えしたように、現時点で世界中の投資家56万人が、Initial Talent Offeringに興味を持ってくれています。

つまり、私たちのコインをほしいと思う方々が世界中に56万人いるということです。

「コインが欲しい」と思う人が多ければ、自ずとコインの価値は高まっていきます。

それだけではありません。

すでに私たちは現時点で、75万人のユーザー数を有する世界最大級のコスプレ・プラットフォームを運営しています。

その世界中のユーザーが、今か今かとコインの流通を待ちわびているのです。

「コインを利用すれば」価値は上がります。
「コインを利用する場所」があれば価値は上がります。

これらの“コインが値上がる条件”を私たちはすでに完璧にクリアしているという訳です。

以上のことから、どれだけ低く見積もっても

を見込めると考えています。

これまで、コストゼロでここまでの環境を整えてきましたが、今後は巨額の資金を投下してマーケットメイクしていきます。

■たくさんの人が「コインが欲しい」と思えば価値は上がる

■たくさんの人が「コインを利用」すれば価値は上がる

■たくさんの人が「コインを利用する場所」があれば価値は上がる

この法則の通りに「コインが欲しい人」「コインの利用者」「コインの利用場所」をさらに拡大していく計画を進行しています。

今回のプロジェクトをきっかけに、世界的に私たちの認知は広がります。

当然、そうなればITOに参加したい人も増えていきます。

その結果、あなたが初値で手に入れたコインが、上場を機に一気に価値が跳ね上がっていきます。

当初は100人中10人しか知らなかったコインも、最終的に100人中99人が「欲しい」という状況になれば、勝手に価値が膨らんでいくのです。

図にしてみると、このようなイメージです。

従来の妄想ICOとInitial Talent Offeringには、これだけの違いあるということをしっかりと認識して頂ければと思います。

私たちのプロジェクトは、すでにメディアや雑誌、テレビなどで大きく取り上げられています。

日々、多くの問い合わせも頂いており、後は上場へ向けて最後の調整を残すだけです。

コスプレ・プラットフォームとして運営を始めてから7年間。

コストをかけず必死の思いで「プラットフォームの構築」「ユーザーの獲得」に取り組んできました。

いよいよこれから上場を控え、次のフェーズへと進化する時が来たと思うと感慨深いものがあります。

これからは投資家の皆様と共にコスプレ市場をさらに飛躍させるべく私たちも全力で取り組んでいきます。

あなたには、この機会を見逃すことなくInitial Talent Offeringに参加して頂き「初値」で手に入れてほしいと思っています。

具体的な受け取り方法については引き続き動画やメール、LINEにて
お伝えしていきます。

くれぐれも見逃すことのないように注意してくださいね。

忘れないうちにカレンダーの「3月26日(火)」に赤ペンでグリグリと◯印をつけておいて下さい。

まだ第1弾放送をご覧になっていない方は、今すぐ集中できる環境を整えて頂き、テレビも消して、じっくりと放送をご覧になって下さい。

できるだけ余計な話はせず、重要な話をピンポイントでお伝えしています。

放送の中で気になった点や質問したいことなどありましたら、どんな些細なことでも結構です。

専用のLINEまたはメールにてお気軽にお問い合わせください。

誰にでも参加してほしいわけではなく、私たちの理念やビジョンに共感してくれる方に参加してほしいと思っています。

コスプレ経済圏の持続的な発展を願い「Initial Talent Offering」を実施します。

必ず動画は視聴して頂きたいですし、1回だけでなく2回、3回とご視聴下さい。

私からのメッセージも3回は読み込んでください。

少し難しく感じる方もいらっしゃるかもしれません。

でも、どんな些細なことでもご質問には真摯に対応させて頂きます。

まずは動画を見る。

そして感じたことや分からないことなどを私にアウトプットして下さい。

あなたのメッセージをお待ちしております。

@ito2

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